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やっちゃだめ
頭の中にあるうちは、

なんだって名作だよ。

なんだって名企画だよ。

そりゃ世界の天才にも負けないよ。

だって妄想と同じだもの。

頭から出して人に見せられないなら、

無いも同然。

出せない時点で負け。

頭から外に出すのはタイヘンなんだって。

そこが一番苦しいんだって。

先に出せた他人のヤツ見て、

自分が考えてたのと同じだ!って

・・・それ、言っちゃう?

やっちゃだめでしょ。



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なんどでも
気付かないうちにリピートしてる。

何度でも、

何度でも。

そのうち気付く。

ああ、自分はこれが好きなんだなと。

最初から意識するより、

無意識に繰り返しているほうが

好き度合いが強い。

そして好きの期間が長い。



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なんとでも
名前から入らなくてもいいんじゃないかな。

なんとなくね、

自分は何になりたいのかって考える時。

◯◯員とか、◯◯士とか、

◯◯コーディネーターとか、

そんなやつ。

名前があるとなんかカッコいいし、

他の人にも言いやすいけど、

無くてもいいし、後からでもいいし、

名前がないからやりたいことがない

ってわけじゃない。



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自分先輩
成長のコツがわかった。

今日の自分は、

昨日の自分の先輩になればいい。

「だめだめ、こんなんじゃ!」

「お前もまだまだだなあ」

なんて言いながら、

もっとすごいところを見せてやればいい。

ポイントはいい感じの先輩になること。

けなしたり、罵倒したりはしない。

そして今日の間は今日の自分を

全力で肯定する。

ダメ出しは、明日の先輩に任せればいい。



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耳付き合い
音楽のテンポが早くなると、

なんだか気が焦るんだけど、

なんでなのさ。

なんでなの。

行進してるわけでもなく、

ダンスしてるわけでもなく、

デスクワークしてるだけなのに、

焦っちゃうのはなんでだろう。

なんか腹立たしいんだけど、

もしかして付き合いがいいのかね。



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にたこと
なんとなく、

いろんな真似事をやって、

そのうち真似している部分より、

オリジナルの部分が増える。

そうやって人はずっと

技術を紡いで来たんだ。

真似事でもいいじゃない、

最初はね。



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ましん
機械の誤動作がなんとも許せない。

難しいものに限らず、

自動ドアが開かないとか、

ポットの電源が入らないとか、

ドアホンが鳴らないといったレベルでも。

当たり前に動くものと思っているので、

裏切られると腹立たしい。

その点相手が人間や動物なら、

かなりなところまで許せてしまう。

ということは・・・

つまりは機械を信頼してるということか。



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